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フィリップスS9000 髭剃り 使いやすかった

フィリップスS9000は初めてでも使いやすかったんです!

 

私は高校生の頃から、パナソニックの髭剃り派だったんです、だから今でも刃を交換しながら騙し騙し使用しています。

そのためもあって、振動式(往復式)のラムダッシュ以外は違うと思っている。

今回の「フィリップス S9000シリーズ S9985/50」のような、ヘッドが3つに分かれている回転式の電気シェーバーを使うのは、ほぼ初めて。

でも使ったことありました、私が中学生の時に新しいもの好きの父親が使っているフィリップスの髭剃りを、父親がいない時にこっそり使っていたぐらいでだったんです。

今回し用前に気になっていたのが、しっかりと深剃りできるのかと、鼻の下のヒゲを剃りやすいのかということ。

「フィリップス S9000シリーズ S9985/50」は、3つの回転式シェーバーのほか、ポップアップトリマーを備えています。シェーバーの背面のトリマーリリーススイッチを押すと、ポップアップトリマー刃がかっこよく上がります。このポップアップトリマーはパナソニック製にもありますが、結構便利なものでもみあげを揃えたりするのに便利。

付属のバッグ、これもいいね、旅行や出張時に持っていく時に便利。

私は自分の道具とかをいつまでも綺麗にしておきたい性質で、これはかなり気になってます。

ギューギューのバッグに詰め込んでも、びくともしなそうなしっかりとした作りが早く試してみたいバッグ。

さて、使いごごちはどうかな?

3つのヘッドが、想像以上にってか気持ちいいぐらいにフィット。

頬などの比較的に平面なエリアはもちろんなんですが、口と鼻の部分、あご周りなんて初めても経験のこのフィット感は、回転式シェーバー出ないと味わえない経験。

肌に優しいの?

今まで使ってたシェーバーだったら押し付けないと深剃りできないだろうし、押し付け過ぎると、肌へのダメージが気になるところだ。

押し付けすぎて、血を出したことだってあるんだから。

だが、「フィリップス S9000シリーズ S9985/50」は、私のようなやわい肌もちに優しい「過圧防止センサー」を搭載している。本体のヘッド近くに配置されたライトが、肌に押し当て過ぎているか、もっと押し付けるべきか、適正なのかを3色の光で教えてくれるのだ!

これは画期的!

リングライトが、肌への圧力が弱すぎることを示す「水色」に光る。

そこで、グッと力を入れてみると、リングライトは適切な加圧で剃っていることを表す「緑色」に切り替わった。

ちょっちビビって力を抜くとまた「水色」に戻る。

今度は強めに肌へ押し付ける、圧力が強すぎることを指す「赤色」にリングライトの色が切り替わった。

おもしれー!

30年近くパナソニック派の私も、これから「フィリップス S9000シリーズ S9985/50」